精神・発達障害者の定着と活躍をサポートするATARIMAEクラウド

ATARIMAEクラウドがスマホとノートPCの画面に表示されている画像

動画でご紹介

90秒でわかるATARIMAEクラウド

運営会社FVPの実績: 障害者雇用・就労の分野で18年の実績、1000社以上のサポート実績

コロナで精神・発達障害者雇用の見えなかった課題が顕在化

  • コロナ以降、体調不良で勤怠もパフォーマンスも安定しなくなった
  • 定期面談や支援者面談ができない状況でのコミュニケーションが難しい
  • どう判断すればよいのか。精神保健福祉士などの専門家との連携を強める必要
  • 今までの仕事がなくなってしまった。新しい業務や環境に対応できる教育が必要
  • 2021年2月 弊社が実施したアンケートに寄せられたご意見はこちらから

これからの障害者雇用に求められるのは
障害のある社員を活躍に導くこと

これまでの障害者雇用は
「安定している」「辞めないでいる」ことで
満足していたのかもしれません。

法定雇用率の引き上げ
DX化の進展
そしてコロナ禍

VUCAの時代の障害者雇用は
「数」ではなく「質」をゴールにする必要があります。

そのためには
障害のある社員を会社に貢献する人材に育てていく
つまり、「活躍」に導くことなのです。

ニューノーマル時代のあたらしい形の雇用管理の方法
それがATARIMAEクラウドです

ATARIMAEクラウドは
FVPの18年間の支援実績と
障害者があたりまえに働ける職場づくりの手法
「ATARIMAEメソッド」のノウハウをもとに開発した
まったく新しいタイプの
精神・発達障害者安定就業システムです。

ATARIMAEクラウドの3つの特徴

01

精神・発達障害者の特性に配慮した指示環境を簡単につくれる

構造化、視覚化の視点、心理療法的な視点も加味して設計された業務日報システム。精神・発達障害のある社員様の障害特性へ配慮された指示環境、働きやすい環境が簡単に整います。

02

マネジメント品質を効率的に高められる

業務予実管理、マニュアル共有、障害者と働く上で知っておきたい知識がわかる動画コンテンツなどが標準機能として実装されています。 多忙なマネジメント担当者様、人事担当者様の障害者雇用管理に関する業務効率を向上させ、マネジメント品質を高めていくことが可能です。

03

専門家にいつでもなんでも相談できる

一人のユーザー(精神・発達障害者社員)に一人の専門家がアサインされます。その専門家は、その方の業務日報を毎日閲覧していますので、マネジメント担当者は、どんな小さなことでも遠慮なく相談していただけます。


機能一覧や標準価格などを掲載した詳細資料をダウンロードいただけます。

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ATARIMAEクラウドは
障害者社員、現場担当、人事
精神・発達障害者雇用に関わる
全ての人を笑顔にします!

ATARIMAEクラウドの仕組みを表すダイアグラム




ATARIMAEクラウドの7つの基本機能


ATARIMAEクラウドを導入したその日から、メリットを実感していただけます。

1.障害特性に配慮した構造的、視覚的な指示を容易に実現

口頭での指示、複数の仕事の同時並行処理などが苦手な方の多いのが精神・発達障害者。ATARIMAEクラウドの業務予定機能を使えば精神・発達障害の特性に配慮した「構造的」「視覚的」「標準化された」業務指示環境を簡単に整えることができます。 業務終了時には業務実績を入力できますので、業務報告もオンラインで行えます。マニュアル共有機能なども実装されています。

ノートPCとスマホでATARIMAEクラウドの体調・予定管理画面見ているところを写した写真
笑顔でスマホを操作している女性とパソコンを操作している女性の写真

2.毎日の体調や状況を見える化・共有

服薬、睡眠、疲労などの要素が体調やパフォーマンスに大きく影響する精神・発達障害。 安定就業のためには、崩れてから対処するのではなく、崩れる前、予兆に気付くことが重要になります。 ATARIMAEクラウドでは、始業時に服薬、睡眠、体調などについて、精神・発達障害のある社員様が自己チェックできます。そしてその情報はマネジメント担当者など関係者にリアルタイムに共有することができます。

ATARIMAEクラウドの時系列分析レポート画面


3.精神・発達障害のある社員自身の自律度を高めるセルフチェック項目

ATARIMAEクラウドには、精神・発達障害のある社員のセルフマネジメント力を高めるための各種セルフチェック機能が実装されています。今日の自分の体調や行動を自分で確認することが習慣化することで、体調変化や状況変化に客観的に気づく力(メタ認知力)が養われていきます。「よい状態を保つ」「体調の揺れに早めに気付く」ことによる、自信にもつながります。


パソコンを操作しながらメモをとる女性の写真

4.一人ひとりの障害者社員に専任の専門家毎日の状況を見守り

臨床心理士、精神保健福祉士などの専門家が、一人の障害者社員に一人ずつ配属されます。その日の業務日報は毎日閲覧し、助言します。専門的な見地から、障害のある写真様の状況に合わせた声掛けがされますので、障害のある社員が「安心して働ける」環境づくりに貢献いたします。

5.マネジメント担当者の困りごとを担当の専門家が直接サポート

臨床心理士、精神保健福祉士などの専門家は、障害のある本人のみならずマネジメント担当者を支えるという役割を担っています。 「新しい仕事を依頼したいが」「どんな伝え方をすればよいのか」「配慮すべきか、指導すべきか」「休ませるべきか、様子をみるべきか」日々のちょっとした相談ごと、困りごとの解決を全面的にサポートします。

チャットのやりとりの画像
研修ビデオ

6.障害者雇用に必要な知識が学べる動画コンテンツが見放題

精神障害、発達障害など、各種障害特性に合わせ、仕事の指示、コミュニケーションのコツなどをわかりやすくまとめた動画コンテンツが見放題です。精神・発達障害者と働くことになった職場の社員、マネジメント担当が知っておきたい知識を短時間で学ぶことができます。


7.業務実績、体調、セルフチェック項目などを自動集計で可視化

業務実績、体調、睡眠時間、セルフチェック項目スコアなどは自動集計機能により可視化することができます。体調やパフォーマンスに影響する要素分析、業務実績の変化や成果など、精神・発達障害者雇用の状況判断、意思決定に必要な情報をスピーディに集計、活用することができます。


ATARIMAEクラウドのプロジェクト別作業実績グラフ


8.その他の機能

  • 担当専門家のコメント入りのマンスリーレポート
  • マニュアル共有機能
  • 服薬データベース
  • 気象、気圧データベース
  • 認知行動療法サービスサイト「こころのスキルアップトレーニング」を無料で利用可能


一方で
困り感、課題感が大きいのも精神・発達障害者雇用

  • 体調がすぐれないようだけど、本人にきいても、「大丈夫」しか返ってこない。休ませるべきなのか、様子をみればいいのか。
  • 何度いっても同じエラーを起こす。どういう言い方がよいのか。
  • 新しい仕事を依頼したら体調を崩して勤怠不良に。これ以上期待してはいけないのか。
  • 最近イライラしているようだが原因がわからない。
  • どこまで期待していいのか、本人がどう考えているのか、わからない。

このような、日々の困りごと、負担感の軽減にも、
もちろんATARIMAEクラウドはお役に立ちます。


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専門家・利用者の

ATARIMAEクラウドをご支援いただく専門家、ご利用いただいている企業からの声をご紹介します。

01

セルフケアの仕組みは、認知行動療法の考え方にも適合する手法です。

大野 裕様のプロフィール写真

精神科医 大野 裕様

一般社団法人認知行動療法研究開発センター
日本認知療法・認知行動療法学会 理事長
国立研究開発法人精神・神経医療研究センター/認知行動療法センター 研究顧問

日々の体調や業務を可視化し、自分自身で振り返るATARIMAEクラウドを使ったセルフケアの仕組みは、認知行動療法の考え方にも適合する手法です。出勤時と勤務終了時に数分入力するだけという簡便さも良いですね。「簡単だから続けられ、続ける中で自分自身の安定した状態・変化の兆し等を客観的に把握できるようになる」「職場の上司にも共有し、理解してもらう」…

こうした取り組みは仕事を続けるうえで、大きな力になると思います。障害と付き合いながら働いていらっしゃる方は、ご自身にとって役立つセルフケアツールとして、積極的に活用されることをお勧めします。ATARIMAEクラウドには、 認知行動療法に基づいてストレスの対処法を練習できる「こころのスキルアップ・トレーニング」(www.cbtjp.net)も用意されていますので、ぜひともあわせてご利用ください。

一方、障害のある方を雇用する企業にとっても、精神障害のある方とのかかわり方を動画で学び、外部の専門家の助けを借りながら、障害者の安定した就労環境を整えるシステムの導入は、マネジメント担当者の負担を減らし、雇用管理スキルのレベルアップ、ダイバーシティ促進の具体的アクションとして有意義であると思います。

02

外部専門家の支援が心強い!マネジメント担当から人事へのSOSも激減しました。

平 佑作様のプロフィール写真

人事部課長 平 佑作様

大創産業

精神・発達障害のある社員と働く社員から「こんなときどうすればよいのか」「この言い方でよいのだろうか」と相談されることが多くあり、人事としては、障害のある社員へのサポートと合わせ、マネジメント担当社員のサポートの必要性を強く感じていました。

ATARIMAEクラウドでは、臨床心理士などの外部専門家によるサポートが大変心強いです。外部専門家が障害のある社員の業務日報とマネジメント社員とのやりとりを毎日見てくれており、的確なコメントを返してもらえます。私自身も、障害のある社員の体調、日々の業務状況をリアルタイムで把握できますので、気になることがあればすぐにフォローに入れます。ATARIMAEクラウドを導入してから、マネジメント担当から人事へのSOSが激減しました。

障害のある社員の働きやすい環境を整えることは、難しいことだと思っていましたが、大きな負担なく成果が得られてとても満足しています。

03

外部支援者ケアの仕組みをとり入れ、精神障害のある社員様を適度な距離で見守る

宇田 良一様のプロフィール写真

臨床心理士 宇田 良一様

一般社団法人SPIS研究所 理事長

ATARIMAEクラウドは、就労定着支援システムSPISのセルフケア、ラインケア、外部支援者ケアの仕組みをとり入れ、精神障害のある社員様を適度な距離で見守るとともに、職場でマネジメントを担当する社員様の悩みや疑問に答え、ともに働く不安と不満を軽減する機能を備えたシステムとして非常に有用性の高いものであると思います。

SPISでは、外部支援者は障害のある社員様とのコミュニケーションを中心に行いますが、ATARIMAEクラウドは、マネジメント担当者様や人事担当者様のご相談にタイムリーに対応することが可能です。日常的にご本人の業務内容や体調の変化を把握しているからこそ、マネジメントやコミュニケーションに関する課題に対してのアドバイスができると考えています。

ATARIMAEクラウドの活用によって、より多くの精神障害者が安定して働き続けられる環境が整えられるとともに、マネジメント担当者様や同僚の皆様にとって、過度な負荷なく、ともに働く体制が作られることに外部支援者として貢献できれば、こんなにうれしいことはありません。

ATARIMAEクラウドの詳細資料ダウンロード

AMTARIMAEクラウドの詳細資料の表紙
AMTARIMAEクラウドの詳細資料の中身

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ATARIMAEクラウドについてのよくある質問

ATARIMAEクラウドに関するよくあるご質問にご回答します。その他のご質問はお気軽にお問い合わせください。

Q 対象は精神・発達障害の方限定ですか?

A はい。本サービスのコンセプトは、精神障がい、発達障がいの方の障がい特性をふまえ、体調管理業務管理を基軸としたケアシステムとなっております。しかしながら、「業務管理部分のみ使いたい」「自己管理のできている社員を含め、障害者社員全員の一元管理ツールとして使いたい」等のご要望を数多くいただき、一部機能のご利用に絞って、知的障がい、身体障がいの方にも対象範囲を広げてお使いいただけるようになりました。 詳細につきましては、サポートデスクまでお問い合わせください。

 

Q 在宅ワークでも使えますか?

A はい。もちろん使用可能です。在宅ワークの場合、障がいのある社員様と雇用管理ご担当社員様、人事のご担当者様の間のより緊密なコミュニケーションが必要になるかと思います。ATARIMAEクラウドは、遠隔での操作・確認が可能な点にメリットがあります。外部支援者も在宅勤務の状況をふまえて、必要なサポートをいたします。

Q PCでしか使えませんか

A 携帯電話、タブレットでのご使用も可能です。職種や職場環境によっては、パソコンに向かって仕事をしていない場合もあるかと思いますが、日々の入力は、数字を選んだり、チャットに書き込んだりする程度ですので、数分で完了します。マネジメントご担当者様や人事ご担当者様については、プッシュ通知で送られてくる情報をチェックしていただきますが、携帯であれば移動中などでもご確認いただけて便利です。

Q 外部の専門家(外部支援者)支援者はどんな人ですか?

A 臨床心理士、公認心理士、精神保健福祉士などの資格者や、精神・発達障害者の就労支援や定着支援に精通したジョブコーチなどの専門家です。

Q 最短契約期間はどのくらいですか?

A 初回のご契約は6か月以上とさせていただきます。当システムは継続することにより効果が表れるものですので、それより短い期間ですと効果を感じるには不十分と考えております。最初の6か月経過後、就業状況に特に問題なく安定している社員様に ついては、外部専門家なしのシステムのみ利用に切り替えることも可能です。詳細はお問い合わせください。

Q 入力やチェックに1日どれくらいの時間が必要ですか?

A 精神・発達障害のある社員様は、業務開始時3分程度、業務終了時に10分程度お時間を使われています。マネジメント担当者様は、1日5分くらいの入力時間となっています。

お問い合わせ

支援実績

FVP社が支援する企業の一部をご紹介します。

  • 餃子の王将
  • MS&MD あいおいニッセイ同和損保
  • BANDAI NAMCO
  • 株式会社ハートフルコープなら
  • 東急リバブル
  • MS&MDアビリティワークス
  • DAIWA CORPORATION
  • 東急イーライフデザイン
  • TOKYU SPORTS OASIS
  • 東急リゾートサービス
  • はなまる
  • socionext

スシロー/ダイソー/東京ガスコミュニケーションズ/JTクリエイティブサービス/三菱商事ファッション/エムシー・ファーティコム/NOSAN/星野リゾート/他(敬称略)

行政関連支援実績

団体名 事業名 年度
厚生労働省 障害者雇用底上げのための情報発信・働きかけとネットワーク形成促進事業(ATARIMAEプロジェクト) 平成19・20年度
厚生労働省 職業訓練システムの確立に課題を感じている就労移行支援事業所向け「企業実習マニュアル」作成事業 平成21年度
厚生労働省 発達障害者就労支援者育成事業 平成22〜27年度
東京都 障害者雇用と企業価値の相互関係に関する調査研究 平成22年度
厚生労働省 工賃向上計画を円滑に実施するための取組に関する調査 平成24年度
三重県 障がい者雇用モデル創出事業 平成24年度
厚生労働省 障害者就農促進研究事業 平成25年度
京都市 障害者雇用促進のための連続研究会事業 平成25年度
宮崎県 発達障害者生活・就労支援者育成事業 平成26~令和元年度
東京都調布市 障害福祉計画作成支援事業 平成27年度
奈良県 特例子会社設立支援事業 平成28年度
奈良県 障害者雇用創出・拡大支援事業 平成29年度
厚生労働省 工賃・賃金の向上に向けた支援体制構築に係る調査研究 令和元年度
埼玉県戸田市 障害者雇用に関するコンサルティング業務 令和元年度

障害者雇用に関するご相談を承ります

障害者採用、定着・戦力化、雇用管理体制構築、担当者育成など幅広いアプローチで障害者雇用の課題解決のご支援をいたします。まずはお気軽にお問い合わせください。

ご相談例 1

計画的・安定的に法定雇用率を達成するための仕組みを構築したい

ご相談例 2

障害者が担当する業務の切り出しや設計を手伝ってほしい

ご相談例 3

せっかく採用しても退職してしまう。障害者社員の定着率を高めたい

ご相談例 4

障害者社員とのかかわり方、仕事の指示の方法などの研修をしたい

ご相談例 5

在職中の障害者社員の雇用管理に手詰まり感。一緒に方法を考えてほしい

お問い合わせ

障害者雇用に関するお役立ちツールダウンロード

障害者雇用コンサルティングのこれまでの実績をまとめたツールをダウンロードできます。FVP企業向けサイトからダウンロードください。

「障がい者雇用Q&A」の表紙

障害者雇用Q&A集

「障害者雇用でわからないことがあるが、相談相手がいない…」 「障害者雇用の基礎知識を習得したい」 「トラブルの解消の仕方を知りたい」本書では、弊社に寄せられた障害者雇用に関するご相談やご質問をご紹介します。

「障がい者雇用をする上での災害時対策」の表紙

はじめての障がい者雇用ハンドブック

はじめて障害者雇用を担当することとなった人事ご担当者様、障害者雇用に本格的に取り組もうとしている人事ご担当者様向けに、障害者雇用率制度について解説しています。

「障がい者採用面接のポイント」の表紙

障がい者採用面接チェックリスト

面接時における情報収集が不十分であったために、採用後にトラブルが生じるケースがあります。ミスマッチを防ぐために、病気や障害のことも含めた十分な情報を得るためのコツをお伝えします。

会社概要

    ■ 会社名 株式会社FVP
    ■ 資本金 1,000万円
    ■ 設立日 2003年5月28日
    ■ 経営理念 全従業員の物心両面の幸福を追求すると同時に、障がいのある人もない人も共に働き共に生きる社会の実現に貢献する
    ■ 事業内容 〇障害者雇用支援サービス 〇障害者就労支援事業所向けサービス 〇障害者雇用の取り組み
    ■ 所在地 〒101-0047 東京都千代田区内神田1-4-1 大手町21ビル10階
    ■ お問合せ先 〇TEL:03-5577-6913 〇FAX:03-5577-6914 〇E-mail:info@fvp.co.jp 〇URL:http://www.fvp.co.jp
    ■ 代表者名 代表取締役 大塚 由紀子
    ■ 代表略歴 障害者の自立支援活動を行っていたヤマト運輸元会長の故小倉昌男氏との出会いをきっかけに、「福祉と経営の融合を通して障害者の働く場をつくっていきたい」と2003年、株式会社福祉ベンチャーパートナーズを設立。2010年、商号を株式会社FVPに変更する。

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